コロナ禍で続くリモートワークで負荷を減らす方法3選

健康
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ニュースでは毎日のように新型コロナウイルスの感染者数が過去最多を更新しており、気持ちも沈んでしまいますね。

わたしの働く会社でもリモートワークが強化され、さらにおうち時間が増えました。

そんなコロナ禍で体や気持ちに負荷がかからないように取り入れている解消法をご紹介します。

1.孤独にならない

リモートワークをしていると自分ひとりで働いていて孤独な気持ちになってしまう人もいるでしょう。

わたしも春先はとても孤独でした。

社内の人と連絡を取り合う際に些細なことを相談したり、メールではなくあえて電話でやり取りをするだけでも、気持ちを解してもらえるのでおすすめです。

パソコンがあればzoomやTeamsなどのソフトを使って通話も可能です。

ほんの数分でも誰かの声を聞いて、会話をするだけでも安心感は大きいので試してみてはいかがでしょうか。

直接人に会って発散するのがなかなか難しい世の中ですが、ネット上でのお喋りなら飛沫の不安もありませんし、たまの息抜きは必要です。

2.ラジオを聴く

仕事の支障にならない程度に音を流しておくと、気持ちが紛れるので仕事が忙しくて煮詰まっていても癒されます。

過去に働いていた職場で、仕事中にラジオが流れていた会社もありました。

テレビとは違い気が散ることもありませんし、たまに流れる懐かしい曲を口ずさみながら働けますのでおすすめです。何より人の声って安心感がありますよね。

もちろん、音楽を流しながらもいいですね。

リモートワークが向いていないと感じている人は、音を取り入れてみてはいかがでしょうか。

3.ストレッチをする

今週はずっと在宅勤務なので体がガチガチに凝り固まってしまいます。

仕事中も意識をして適度にストレッチを取り入れるようにしています。

  • 凝り
  • 痛み
  • 冷え
  • むくみ

などの悩みもストレッチをすることで血行促進されて症状が緩和されます。

中でもおすすめなのがオガトレさんのこちらの動画です。

【最新版】 もも裏が『超』硬い人向け!体がどんどん柔らかくなるストレッチ!【足パカでひざが伸びない/腰痛が酷い時に】

体が超硬く、前屈をしてもひざ下くらいまでしか手が届かなかったのですが、数か月行ってほんとうに床に手がべったりつくようになりました!

1日で効果を感じるのはわたしには無理でしたが、長年体が硬くもうあきらめていたので、床に手がついた時は感動ものでした。

前屈のメリット

前屈ができるようになると、メリットがたくさんあります!

  • 柔軟性アップ
  • 血流アップ
  • 姿勢がよくなる
  • 体の痛み改善
  • 疲れがたまりにくくなる

コロナ禍で運動不足になっている人も、ストレッチを取り入れると健康な体を維持できますのでおすすめです。

わたしは動画の通り、もも裏の硬さが原因でしたが、オガトレさんの動画は様々な部位別でも紹介されていますし、段階を踏んで筋肉を解してくれるので、痛気持ちいいストレッチがを楽しめます。

まとめ

先の見えない生活に不安を抱えている人も多いでしょう。

これまでの当たり前が当たり前ではなくなってしまい、2020年は生活も大きく変わりましたよね。

大変な状況下ではありますが、心も体も少しでも解して、コロナに負けない気持ちを持っていきたいですね。

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